| 全体会議 |
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「生命のメッセージ展 in 国会 Part2」の開催はずっと以前から決まっていましたが、
3月末から定期的に集まり、考えるべきアイデアや解決すべき課題をみんなで考えてきました。
しかし何しろ開催まで時間がない・・・!!という中、プロジェクトは動き出しました。
今回は、たくさんの学校や団体からも、学生や教職員などの方々がスタッフに加わっています。
関東だけではなく関西にもスタッフはいるので、やはり活躍するのはインターネット。時々はこうして
ネット上で会議が行われたりもしました。
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| 作業・作業 |
さまざまな展示用の素材などを作るため、たくさんの作業をこなさねばなりません。
自分の得意分野によって、作業担当のスタッフが地道な作業を積み重ねていきます。道のりは一日にしてならず・・・
みんなの力を合わせて一歩一歩行こう。
これは「白地図」を作っているところ。こういった展示のためのもののほか、胸につける大量のハートバッヂなども全国の地域の、
参加ご家族などによる力を合わせることで完成させることができました!
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| 記者レク |
記者レク。2006年5月9日、十数社のマスコミ関係者にお集まり頂きました。左手前が逢沢議員、奥が細川議員です。
学生のスタッフ達もみんな緊張しているようす・・・。
逢沢議員、細川議員のご挨拶のあと、スタッフが順番に今回の企画の趣旨や企画にかける思いなどをお話していきます。
記者の方々からもいくつもの質問を頂きました。
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| 永田町回り |
各省庁や議員の方々などをご挨拶に回るため、広報スタッフは永田町を歩き回ります。ふだんは絶対に入れない場所や
お目にかかれない方々を前に、緊張したり嬉しかったりもしますが、真剣に自分たちの思いを広げ伝えていきます。
僕たちの胸にはハートのバッヂ、これがすごく目立つ! というわけで「心」をこめて、広報活動を進めます。
永田町はやっぱり警戒が厳重です。ここのところ暑くなって参りましたが、警察の皆さんもご苦労さまです!
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| 各省庁へ挨拶回り |
この日はとても良い天気の中、広報スタッフは各省庁を巡ります。法務省、警察庁、文部科学省、厚生労働省・・・さまざまな場所へ赴き、いろいろな方に会い、自分たちの思いを伝えていきます。
これは、法務省広報室の方々を前に、メッセージ展の企画説明をさせて頂き、ぜひ省庁の皆さまにもご来場をいただきたい旨のお願いを申し上げているところ。
とても感じの良い対応でした。
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| 安倍官房長官に面会 |
首相官邸にて、安倍官房長官と面会する機会を得ました。スタッフ13名と逢沢議員の計14名で官邸へ。参加ご家族の井上さん夫妻から、安倍長官にメッセージ展の紹介をさせていただきました。
安倍長官にぜひ読んで頂きたい本、『いのち・未来へ』(生命のメッセージ展実行委員会編)をお渡しします。
安倍長官にお会いできたのは5分ほどの短い時間でしたが、しっかりと話を聞いてくださり、また最後には一人ひとりと握手をしてくださったのには本当に感激でした!
面談のあと、たくさんの記者さんに囲まれました。ひょっとして24時間皆さんおられるんでしょうか・・・? ここでもチラシを記者の皆さんにお配りして話を聞いてもらえることができました。
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| 小佐々さん |
今回の「生命のメッセージ展 in 国会 Part2」から、新たにおひとりの方がメッセンジャーとして加わることになりました。
小佐々 守さん(当時57才)です。メッセンジャーはその愛する人の手によって、かつての身長と体型をそのままに生み出されます。
小佐々さんと奥さまです。メッセンジャーの誕生、それは「第二の誕生」といえるものです。
メッセンジャーとして新たな生命(いのち)を受けて生まれ変わり、
そして強いメッセージを発する使命を帯びて、世の中に、人々に、生命のメッセージを伝えるための第二の生を歩み出します。
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| いのち、未来へ |
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