Voices from the staff ☆


 「全ての人が笑顔になれる未来に変えたい!」 (代表(早稲田大学教育学研究科)笹部真矩子)

 「この世に戦争は絶えません。社会に貢献する人々が必死に生きることにより様々な形で命を失ってきました。しかし…。今現在、平和なはずの日本に私達は一人ひとり生きる意味を持ってこの世に生まれてきました。その一員として、同じ人間を何の為でもなく理不尽に死に至らしめている社会の存在を見過ごしていいものでしょうか…。この展覧会を通して自分自身に、そして多くの人の胸に命の重みと大切なことを問いかけたいと思います。」 (早稲田大学第二文学部一年 富張 由香)
 「永遠なんてものはないって近頃は思う。だからこそ必死で生きたい。」 (添田健二 早稲田大学 企画パート)
 「広報の議員・官僚向けの案内等を担当しています。メッセージ展では来場者の方々に命の大切さ・尊さを伝えていけたら良いなと考えています〜 未熟者ですが宜しくお願いします」 (市川雄士 駒沢大学)
 「時間がなくてあまり手伝えないけど、後方支援要員として(^_^;」 (Web担 小川真太郎 早稲田人科4年)
 「・・・遺族の視点から、そして未来を担う一人として、少しでも多くの方に生命の大切さを伝え、これから私たち残された者は何をすべきなのかを一緒に探していきたいと思います」 (児島菜友香 ダラスバプティスト大学4年)
 「今回初めての参加でしたが、自分自身、多くの大切なことを気付かせてもらえました。ふと忘れがちな『生命の重み』に触れてみませんか。皆さん、是非会場に足を運んで下さい!」 (早稲田大学法学部3年(広報 担当)徳星達仁)
 「『すべての人に、大切な人がいて、/すべての人が、誰かの大切な人・・・』 今、大切な人といっしょにいられる幸せを、メッセンジャーから教えてもらいました。」 (副代表 (駒沢大学 法学部 3年)藤野 真登)
 「許せない。許してはならない。/もう一度立ち止まり、/考え、現実を知り/生ある奇跡を噛み締めて、/みんなで未来を変えてゆきたい」 (副代表 早稲田大学 角谷恵)
 「いのちが大切だと言う事は簡単です。ですが、実感としてこころからいのちが大切だと感じられる機会は多いとは言えない時代です。ぜひ来場してメッセンジャーたちの声を聞いてください。そしてみんなが幸せだと感じられるあすを一緒に創りましょう。」 (企画・WEB管理 三幡大輔 早稲田大学法学部)
 「いまこの瞬間に僕らは当たり前のように生きている。でも、この瞬間って、誰かにとっては生きたくても生きれなかった瞬間。生命の大切さを感じます。」 (山田康生 パネルディスカッション担当)
 「今度は国会でメッセンジャーのみんなと会えること、とてもうれしく思います。半年前より成長したねと言われたいです。(笑)」 (仲本 マキ 早稲田四年)
 「いのちの問題は、今を生きる私たちの問題です。今の世界をより良い状態で次世代にパスしたい!未来を変えるために、過去と向き合い、今を一緒に生きていきませんか?」 (早稲田大学大学院 社会科学研究科 修士課程2年 三廻部 麻衣(広報担当))
 「私はメッセンジャーたちに生きる意味を教えてもらいました。『人は愛されるため、愛するために生きている』と…多くの愛を感じました。大切な人の幸せが私の幸せ。そう思えるから私は今頑張れる。」 (早稲田大学教育学部 3年大橋美紀(企画担当))
 (ほか、まだ載らぬスタッフの声…)