生命のメッセージ展  » 2013 » 3月


No. 119 生命のメッセージ展in市原刑務所

受刑者と同じ食事をいただく

アート引越センターさん、搬入前の綿密な打ち合わせ。

なかなかこういう機会も少ないでしょう。

さっ!今からセッティング

メッセンジャー達は誰にでも公平に、でも内容は様々にいろんなことを発信します。

被害者遺族の心の叫びです。

メッセンジャー達の前に立ち、あなたは何を思いますか?

平凡でいい・・・ただ生きててくれたら・・・それだけで幸せだった。

No.118 生命のメッセージ展inみえ

桃の節句をあしらった会場設営。ひな壇には女の子だけ。

県内6大学の学生による共同開催。展示方法の説明風景。

トヨタ車体いなべ工場のみなさんもお手伝いに駆けつけてくださいました。

ちょっと窮屈かな?

可愛い演奏会

会場で千織ちゃんを誕生させ、生命のメッセージ展メンバーに仲間入り

一日だけの開催がもったいないほどの大盛況、大学生の頑張りがたくさんの人の心を動かしました。

No.117 生命のメッセージ展in多摩少年院

体育館で準備中

見学前に鈴木共子氏の話を聞く少年達

前から見た感じ

上から全体を見た感じ

家族及び被害者支援関係者

少年達は10cmの毛糸をどんな気持ちで結んだのでしょう。

少年達の本心が知りたい・・・どうして?

No.115 生命のメッセージ展in四国少年院

まだ新しい建物です。

一般非公開なので少年たちの足下だけ。

全員ではありませんが足下には涙の後がありました。